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小説発売日情報(2017/10/18 の新刊ニュース

小説の発売日情報をまとめています。
新刊の情報はタイムラグで入って来ます。

2017/10/18 (全20件)

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武川佑/著
出版日 : 2017/10/18
出版社 : 講談社
ISBN : 9784062207416

兄のために生き、兄のために死ぬ。信玄以前の武田家に最強の虎と牙がいた。武田のルーツを描く女流ヒストリーテラーのデビュー長編。
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石井睦美/著 にしざかひろみ/著
出版日 : 2017/10/18
出版社 : 講談社
ISBN : 9784062207850

おじいちゃんの書斎の机は「トホウ・モナイ国」とつながっていた! 幼い姉妹とおかしな生き物たちがくりひろげる新名作ファンタジー
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出版日 : 2017/10/18
出版社 : 講談社
ISBN : 9784062207959

最高にハッピーな生活より、そこそこでいいと思う若者たち。彼ら彼女らが日常を送るなかで、見いだしていくそれぞれの”道”とは。
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出版日 : 2017/10/18
出版社 : 講談社
ISBN : 9784062207966

豊臣秀吉に纏わる多くの謎。答えは、秀吉自身に聞くべし! 天下人が自らの人生を語る「私記」シリーズ、『信長私記』に続く第二弾!
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出版日 : 2017/10/18
出版社 : 講談社
ISBN : 9784062208000

奇妙な一致や邂逅など作家の「私」が語るミステリアスな物語は、読む者を虚実の狭間に連れ込む。ドキリとさせられる最新作品集。
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出版日 : 2017/10/18
出版社 : 講談社
ISBN : 9784062991087

そこにあったのは、7人の関係者、3つの密室。1人の「量子人間」だった……!『Q.E.D.-証明終了-』加藤元浩の小説第二弾!
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赤城大空/著 魔太郎/イラスト
出版日 : 2017/10/18
出版社 : 小学館
ISBN : 9784094516548

除霊でトリップ?CまでイケないB級除霊! ――絶頂除霊。 それは突いた相手を生者死者問わず強制的に絶頂させ、もののついでみたいに悪霊怪異を昇天させるろくでもない猥褻能力。 各地に悪霊や怪異が出没し、退魔師という職業が存在するこの世界。 未来ある少年少女たちの中から、才能のあるものは「退魔学園」にて修行を積む。 絶頂除霊などという、呪われた能力をその身に宿す少年・古屋晴久は、その学園の中でもおちこぼれだ。 なにせ、能力を使ったら、色々な意味で(社会的に)死ぬ……。 だが、晴久は出会ってしまった。 同じような呪いの眼――淫魔眼を持つ少女・宗谷美咲に。 人の秘密をたやすく暴く、恐怖の瞳術の使い手に。 かくして(半ば強制的に)退魔師史上最低最悪、されどいつしか最強と呼ばれる退魔師たちの伝説が幕を開ける。初めてのまともなお仕事は、怪異・乳避け女との大活劇。 ――んほおおおおおおおおおおおおおおおっ!? 今宵も、街には嬌声が響き渡る。 それは紛れもなく、昇天の証明。 ポンコツ退魔師たちが卑猥な能力で大活躍? エロは世界を救う? ちょっぴりエッチな退魔活劇!! 『下ネタという概念が存在しない退屈な世界』『二度めの夏、二度と会えない君』の著者がおくる新シリーズ。
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天津向/著 うかみ/イラスト
出版日 : 2017/10/18
出版社 : 小学館
ISBN : 9784094517026

タイムリープで勝ち組人生を目指せ! ――俺の人生は捨て回だ。 雪枝桃也(ゆきえだ・とうや)。三十歳。 仕事はラジオがメインの構成作家。しかし、まったくもって売れておらず、先輩作家や知り合いから振ってもらった仕事で食いつなぐ日々。 かつて同じ番組で仕事をしていた人気声優・神楽屋萌香(かぐらや・もえか)からは忘れられ、家では妹からも冷たくされる桃也だったが、とある飲み会の帰りに工事現場の落下事故に巻き込まれ、鉄骨の下敷きになって命を落としてしまう。 気がつくと何もない空間にいた桃也は、そこで天使のエリィエルと出会い、自らの死が手違いだったことを知る。 「俺は死ぬはずじゃなかったってことなのか?」 「まー、そうなりますね」 「何ヘラヘラしてんだよ! どうしてくれるんだよ!」 「生き返らせます」 「死ぬってのは人間にとって簡単なことじゃ……生き返らせる!?」 救済措置によって過去に戻れることを知った桃也は、渋るエリィエルを丸め込んで10年前に戻してもらうが、過去改変は想像以上の難易度で……。 『芸人ディスティネーション』天津 向×『ガヴリールドロップアウト』うかみのタッグでおくる、勝ち組への再起を懸けた人生やり直しコメディ!!
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酒井田寛太郎/著 白身魚/イラスト
出版日 : 2017/10/18
出版社 : 小学館
ISBN : 9784094517033

爽やかな筆致で贈る日常系ミステリー! 軽音部の歌姫を付け狙うストーカーを撃退するため、ライブ会場に張り込んだ啓介たち。警備体制は完璧だったはずなのに、ストーカーはひそかにライブ会場へと侵入していた……彼は一体どうやって鉄壁の警備をかいくぐった?そして会場内に残された真冬たちの安否は? 人質をとってナイフ振り回うストーカー相手に、啓介の策略と推理が冴える。(「耳なし芳一の夜」) ユリの姉は、容姿に恵まれたテレビ局の新人アナウンサーである。そんな彼女のもとに、ある日奇妙な手紙が届いた。啓介はユリに頼まれて、その手紙の送り主の本当の意図を突き止めるため推理を始める。そして周囲の力を借りながら辿り着いた真実は、暗く、救いようのないものだった……(「手紙」) とある放課後にジャナ研を訪れてきた、一人の女子生徒。彼女こそ、かつて啓介が脚本盗作事件の犯人として糾弾した島原祐樹の実の妹だった。彼女の言葉をきっかけに、啓介は『キマイラの短い夢』という演劇作品をめぐる騒動の再調査を決意する。そして当時の関係者に話を聞くなかで、意外な新事実が判明する……(「キマイラの短い夢」) 青春の光と影と謎をめぐる、日常系ミステリー三篇を収録。
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森田季節/著 MikaPikazo/イラスト
出版日 : 2017/10/18
出版社 : 小学館
ISBN : 9784094517057

残念系異能力者でも友達と文化祭回りたい! 波久礼業平には友達がいない……わけでもない。むしろ、あわやぼっちで過ごすと思われた夏休みを人研メンバーとともに無事乗り越え、本人はなんとなく成長した気さえしていた。 しかし、業平の持つ異能力「ドレイン」はもちろん健在で、オン・オフができるようになったわけでもなんでもない。やっぱり学校レベルで物理的に孤立している。せつない。 それでも、これなら二学期の文化祭も乗り切れると安心していた中、同じく不遇な異能力に悩む高鷲えんじゅから脈絡もなく連絡が来る。 「男友達作り、早くしないとまずいことになるわよ。うちの高校って修学旅行が二年生の二学期途中にあるから」 いやいや、そんなこと言ったってお前も人研メンバー以外の友達いないじゃんと思う業平だったが、高鷲の言葉は確かに事実。蘇る中学時代のトラウマ。現状、限りなくぼっちな二人は、売り言葉に買い言葉で「文化祭が終わるまでに友達を作れるか」勝負をすることになってしまう。 お互いこいつにだけは絶対負けないよなと思うのだが……あれ、そもそも友達ってどうやって作るんだ!? 残念系異能力者たちだって友達と文化祭を回りたい! 大人気青春未満ラブコメ第3弾!!
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手代木正太郎/著 ニリツ/イラスト
出版日 : 2017/10/18
出版社 : 小学館
ISBN : 9784094517064

密林に潜む妖精! その正体とは……? ガマエ研究者たちを巡るクリミアとヴィクターの旅は、魔境と呼ばれる密林へと向かっていた。 行方不明と言われているガマエ研究者オディロン・パストゥール。その弟クロードが密林の探検隊に参加しているという情報を得たからである。 その情報を二人にもたらしたのは、密林の生物を解剖せんと目論む悪名高き魔法医師ヴァネッサだった。その他、ガマエを求めた卑しきハンターや、謎の包帯巻きの男。そして、魔境探検家のクロードを合わせたクセ者ぞろいの探検隊は密林の奥へと向かっていく。 だが、森は彼らを攻撃する。 選ばれし者たちの存在しか許さぬように、様々な障害が彼らを襲う。それはキュプクロス、トロール、ドラゴン、フェアリーなど、様々な妖物たちの住処に立ち入った者たちへの神罰だろうか。 次々と仲間たちを失いながらも、最奥地へ辿り着く探検隊一行。 その先で出会ったエルフたちの導きによってガマエに辿りついた彼らは、世界の成り立ち、《黙示録の悪魔》、そしてガマエについての真実を知る。 だがそれは、クリミア、ヴィクターに降りかかる、最大の試練への予兆でしかなかった。 魔法医学の根底を揺らがす第6集。
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三島千廣/著 クレタ/イラスト
出版日 : 2017/10/18
出版社 : 小学館
ISBN : 9784094611052

マタギの矜持、いざ。 日露戦争の時代。二〇三高地、旅順攻囲戦の真っ只中にその男はいた。東北出身のマタギ、雨竜権左衛門。またの名を「熊撃権左」。山々で獣たちと命のやりとりを続けてきた彼にとっては、戦場など恐れる場所ではない。鬼神のごとき働きを見せる権左だったが、敵の攻撃から上官を庇ったことで瀕死の重傷を負ってしまう。 もはやこれまで、と悟った権左。しかし、目を覚ますとそこは魔獣たちが棲息する異世界の地だった。朦朧とする意識の中、異形の魔物に襲われている少女、リュチカを助けたことで家に招かれ、瀕死の重傷だった権左は手厚い世話を受けることになる。 義に厚い権左は、受けた恩を返すため、異郷の山野で獣たちを狩ることを決める。異世界にあっても、彼のマタギとしての腕は一級で、権左は自然とリュチカたちの暮らす村に溶け込んでいった。 そんな平和な日々の中、ある報せがもたらされる。それは化け物という形容すら生ぬるい怪物熊が、付近の村々を襲っているという内容だった。権左はマタギとして、そして恩人たちを守るため、三十年式歩兵銃片手に魂を燃やす。 狩り、喰らい、戦い、吼えろ! 生命滾らす異世界狩猟ファンタジー堂々開幕!!
キャサリン・N・デイリー/著 J.P.ミラー/イラスト こみやゆう/翻訳
出版日 : 2017/10/18
出版社 : PHP研究所
ISBN : 9784569787060

みんながしってるジングルベルの歌詞が絵本になりました! くまの親子たちが乗った馬のそりが、サンタクロースにであい……!?
香川元太郎/著・イラスト 小賀野実/監修
出版日 : 2017/10/18
出版社 : PHP研究所
ISBN : 9784569787107

「車の街」や「新幹線の駅」にある迷路を通りぬけ、かくし絵をみつけよう! シリーズ累計270万部突破の迷路絵本のポケット版。
香川元太郎/著・イラスト 成島悦雄/監修
出版日 : 2017/10/18
出版社 : PHP研究所
ISBN : 9784569787114

「ウサギの林」や「ゴリラ公園」にある迷路を通りぬけ、かくし絵をみつけよう! シリーズ累計270万部突破の迷路絵本のポケット版。
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山崎ナオコーラ/著 ささめやゆき/イラスト
出版日 : 2017/10/18
出版社 : こぐま社
ISBN : 9784772102377

優しくて大好きなお父さん。膝に乗ってずっと一緒にいたいお父さん。お父さんを愛おしむ子どものあふれんばかりの想いを描きました。
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川北亮司/著 飯野和好/イラスト
出版日 : 2017/10/18
出版社 : くもん出版
ISBN : 9784774327020

ここはおでんたちのやってくる温泉。「ゆでだこゆであげゆでがんも」「おやこんぶここんぶまごこんぶひまごこんぶ」…
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桜舘ゆう/著 田中琳/イラスト
出版日 : 2017/10/18
出版社 : プランタン出版
ISBN : 9784829668115

隻眼の元帥イザークからプロポーズされたアメリア。冷静沈着な軍人からは考えられないほど情熱的に求められ、身も心も虜に。
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伽月るーこ/著 さばるどろ/イラスト
出版日 : 2017/10/18
出版社 : プランタン出版
ISBN : 9784829668122

皇帝ロイに囚われた王女アリア。好戦的で非情と噂される彼の意外な優しさに心惹かれ……。精悍な皇帝と甘すぎる極上監禁ラブ!
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臣桜/著 ロジ/イラスト
出版日 : 2017/10/18
出版社 : プランタン出版
ISBN : 9784829668146

王子の花嫁候補なのに、騎士パーシヴァルに恋してしまったオフィーリア。二人きりの夜、勇気を出して抱きつけば、逆に押し倒されて?

10月18日の情報

記念日・年中行事

  • アラスカデー(アメリカ合衆国アラスカ州)
  • 1867年のこの日、同年3月30日調印の条約により、アラスカがロシア帝国からアメリカ合衆国へ720万ドルで売却され(アラスカ購入)、アラスカがアメリカ領となったことを記念。
  • 世界メノポーズデー
  • 1999年の第9回国際閉経学会で採択。
  • 統計の日(日本)
  • 明治3年9月24日(1870年10月18日)に、現在の「生産統計」の起源となった府県物産表に関する太政官布告が公布されたことに由来。1973年7月3日の閣議で制定。
  • 冷凍食品の日(日本)
  • 冷凍の凍(とう≒10)と、冷凍食品の標準管理温度がマイナス18℃であることから、社団法人日本冷凍食品協会が1986年に制定。
  • 木造住宅の日(日本)
  • 住宅の「住」を読み替えると数字の「十」に、漢字の「木」を分解すると数字の「十」と「八」になることから、社団法人日本木造住宅産業協会が1998年に制定。
  • ドライバーの日(日本)
  • 物流産業新聞社が「ド(10)ライ(1)バー(8)」の語呂合せで制定。トラック・バス・タクシーなどのプロドライバーに感謝するとともに、プロドライバーの地位向上を目指す日。
  • フラフープ記念日(日本)
  • 1958年のこの日にフラフープが日本で初めて販売されたことから。
  • ミニスカートの日(日本)
  • 1967年のこの日、「ミニの女王」として注目を集めていたツイッギーが初めて来日したことから。

歴史

  • 31年 - 元老院でセイヤヌスを弾劾するティベリウスの書簡が読まれる。
  • 1009年 - ファーティマ朝のカリフ・ハーキムの命によりエルサレムの聖墳墓教会が完全に破壊。
  • 1386年 - ハイデルベルク大学が開学。
  • 1561年(永禄4年9月10日)- 川中島の戦い: 八幡原の戦い。
  • 1748年 - オーストリア継承戦争の講和条約であるアーヘンの和約が締結。
  • 1767年 - ペンシルベニア植民地とメリーランド植民地の境界線であるメイソン=ディクソン線の測量が完了。
  • 1851年 - ハーマン・メルヴィルの長編小説『白鯨』が刊行。
  • 1860年 - アロー戦争: 英軍が清による捕虜殺害の報復として円明園を焼き払う。
  • 1867年 - アラスカが、ロシア帝国からアメリカ合衆国へ720万ドルで売却される。(アラスカ購入)
  • 1869年(明治2年9月14日)- 日墺修好通商航海条約が締結される。
  • 1881年 - 板垣退助らが日本初の政党・自由党を結成。
  • 1889年 - 大隈重信が玄洋社の来島恒喜に手投げ弾を投げつけられ片足を失う重傷。来島はその場で自害。
  • 1915年 - 第一次世界大戦: 第三次イゾンツォの戦い
  • 1922年 - 英国放送協会(BBC)の前身である英国放送会社設立。
  • 1941年 - 東條内閣が成立。
  • 1941年 - ゾルゲ事件: ドイツの新聞社特派員リヒャルト・ゾルゲがソ連のスパイ容疑で逮捕。
  • 1944年 - 第二次世界大戦: 捷一号作戦発動。
  • 1944年 - 第二次世界大戦: ソ連がチェコスロバキアに侵攻。
  • 1955年 - 宮城県志田郡松山町(現・大崎市)で松山事件が発生。
  • 1958年 - アメリカでのブームを受け、フラフープが日本で販売開始。1960年代に入り大ブームになる。
  • 1961年 - 欧州社会憲章が欧州評議会によって採択される。
  • 1963年 - 福岡県の山道で会社員と運転手の2人が殺害されているのが見つかる。(西口彰事件)
  • 1967年 - ソ連の金星探査機「ベネラ4号」が金星軌道に到達。降下カプセルが史上初めて金星の大気を観測した後、金星に着陸。
  • 1967年 - イギリスのモデル、ツイッギーが来日。ミニスカートブームが起こる
  • 1968年 - 10月11日から連続して起こっていた射殺事件(永山則夫連続射殺事件)について、警察庁が広域重要指定事件108号に指定。
  • 1970年 - 日本勧業銀行大森支店の宿直行員が殺害される。(大森勧銀事件)
  • 1979年 - 自民党内で四十日抗争が勃発する。
  • 1989年 - 東欧革命: 東ドイツの指導者エーリッヒ・ホーネッカーが失脚。
  • 1989年 - アメリカの木星探査機「ガリレオ」が打上げ。
  • 2003年 - ボリビアガス紛争でゴンサロ・サンチェス・デ・ロサダ大統領が辞任に追い込まれ、国外逃亡。
  • 2007年 - パキスタン元首相ベーナズィール・ブットーの遊説中に、自爆テロによる暗殺未遂。

誕生日

  • 1127年(大治2年9月11日)- 後白河天皇、第77代天皇(+ 1192年)
  • 1130年(建炎4年9月15日)- 朱子、儒学者(+ 1200年)
  • 1405年 - ピウス2世、ローマ教皇(+ 1464年)
  • 1523年 - アンナ、ポーランド女王(+ 1596年)
  • 1706年 - バルダッサーレ・ガルッピ、作曲家(+ 1785年)
  • 1741年 - コデルロス・ド・ラクロ、小説家(+ 1803年)
  • 1777年 - ハインリヒ・フォン・クライスト、劇作家、ジャーナリスト(+ 1811年)
  • 1842年 - オスカル・テーノ、画家(+ 1894年)
  • 1848年 - キャンディ・カミングス、メジャーリーガー(+ 1924年)
  • 1849年(嘉永2年9月3日)- 広岡浅子、実業家(+ 1919年)
  • 1850年 - バジル・ホール・チェンバレン、日本研究家(+ 1935年)
  • 1859年 - アンリ・ベルクソン、哲学者(+ 1941年)
  • 1879年 - グジェゴシュ・フィテルベルク、ヴァイオリニスト、作曲家、指揮者(+ 1953年)
  • 1887年 - ドニー・ブッシュ、メジャーリーガー(+ 1972年)
  • 1897年 - 壺井繁治、詩人(+ 1975年)
  • 1898年 - 玉虫文一、化学者(+ 1982年)
  • 1902年 - パスクアル・ヨルダン、物理学者(+ 1980年)
  • 1903年 - アルブレヒト・フォン・ウラッハ、画家、作家、ジャーナリスト、言語学者、外交官(+ 1969年)
  • 1911年 - 花沢徳衛、俳優(+ 2001年)
  • 1919年 - ピエール・トルドー、第20・22代カナダ首相(+ 2000年)
  • 1919年 - アニタ・オデイ、ジャズシンガー(+ 2006年)
  • 1920年 - 春風亭柳昇(五代目)、落語家(+ 2003年)
  • 1920年 - メリナ・メルクーリ、女優、政治家(+ 1994年)
  • 1921年 - ジェシー・ヘルムズ、政治家(+ 2008年)
  • 1926年 - チャック・ベリー、ミュージシャン(+ 2017年)
  • 1926年 - クラウス・キンスキー、俳優(+ 1991年)
  • 1926年 - 貝塚爽平、地形学者(+ 1998年)
  • 1927年 - 馬場のぼる、絵本作家、漫画家(+ 2001年)
  • 1927年 - ジョージ・C・スコット、俳優(+ 1999年)
  • 1931年 - 寺内小春、作家、脚本家(+ 2010年)
  • 1931年 - 布勢博一、脚本家
  • 1932年 - 北川芳男、元プロ野球選手
  • 1934年 - 乾晴美、政治家
  • 1936年 - フランツ・ニンゲル、フィギュアスケート選手
  • 1939年 - リー・ハーヴェイ・オズワルド、ジョン・F・ケネディ暗殺実行犯(+ 1963年)
  • 1941年 - 吉永正人、元中央競馬騎手、調教師(+ 2006年)
  • 1944年 - ネルソン・フレイレ、ピアニスト
  • 1945年 - 若本規夫、声優
  • 1946年 - 佐々木マキ、漫画家、絵本作家、イラストレーター
  • 1947年 - ローラ・ニーロ、ミュージシャン(+ 1997年)
  • 1948年 - くろさわ博、歌手(ヒロシ&キーボー)
  • 1950年 - ウェンディ・ワッサースタイン、劇作家(+ 2006年)
  • 1952年 - アンソニー・ポーソン、科学者
  • 1954年 - 三ツ矢雄二、声優
  • 1955年 - 郷ひろみ、歌手、俳優
  • 1956年 - マルチナ・ナブラチロワ、テニス選手
  • 1957年 - 山本和範、元プロ野球選手
  • 1957年 - 藤原保行、プロ野球選手
  • 1958年 - 石井めぐみ、女優
  • 1960年 - ジャン=クロード・ヴァン・ダム、俳優
  • 1961年 - ウィントン・マルサリス、ミュージシャン
  • 1961年 - 越川大介、元ちびっこギャング
  • 1964年 - 飛鳥部勝則、小説家
  • 1965年 - トッド・ハミルトン、ゴルファー
  • 1965年 - 大平光代、弁護士
  • 1965年 - 香川恵美子、アナウンサー
  • 1965年 - セルゲイ・プレミーニン、軍人(+ 1986年)
  • 1966年 - 谷口悟朗、アニメ演出家
  • 1966年 - ジェロード・スワロー、フィギュアスケート選手
  • 1966年 - 藤岡寛生、元プロ野球選手
  • 1966年 - 御船英之、元プロ野球選手
  • 1967年 - 金剛地武志、俳優、ミュージシャン
  • 1967年 - 湯江健幸、俳優
  • 1968年 - 笹沼位吉、ミュージシャン
  • 1968年 - 大嶽直人、サッカー選手、指導者
  • 1968年 - 沢田夏子、女優、グラビアアイドル
  • 1969年 - 金井シゲル、俳優
  • 1969年 - 安原麗子、女優、声優
  • 1969年 - 北原喜久男、プロ野球選手
  • 1971年 - ユ・サンチョル、サッカー選手
  • 1971年 - 藤原秀樹、元俳優
  • 1971年 - 井上淳哉、漫画家
  • 1972年 - 蜷川実花、写真家
  • 1972年 - アレックス・タグリアーニ、レーサー
  • 1972年 - 渡辺千穂、脚本家
  • 1973年 - ジョン・ボルドウィン、フィギュアスケート選手
  • 1973年 - 辻本良三、ゲームクリエイター
  • 1973年 - ミハリス・カプシス、サッカー選手
  • 1974年 - ロビー・サヴェージ、サッカー選手
  • 1974年 - 金子昇、俳優
  • 1974年 - 大西順子、元競泳選手
  • 1974年 - キャンディ・ロー、歌手
  • 1975年 - 山本和智、作曲家
  • 1975年 - アレックス・コーラ、メジャーリーガー
  • 1975年 - 孔令輝、卓球選手
  • 1975年 - ビョン・ホギル、ミュージカル俳優、歌手
  • 1976年 - 周迅、女優
  • 1976年 - マイケル・テヘラ、元メジャーリーガー
  • 1976年 - ガルダー、ミュージシャン
  • 1977年 - 友田安紀、タレント、お笑い芸人
  • 1977年 - 若天狼啓介、大相撲力士
  • 1977年 - ライアン・ネルセン、元サッカー選手、サッカー指導者
  • 1978年 - 京野ことみ、女優
  • 1978年 - 白石稔、声優
  • 1978年 - 大野貴洋、元プロ野球選手
  • 1978年 - 澄谷薫、レースクイーン
  • 1979年 - 川村ひかる、タレント
  • 1979年 - 関屋智義、元プロ野球選手
  • 1979年 - キャメル・メリアン、サッカー選手
  • 1979年 - ニーヨ、シンガーソングライター
  • 1979年 - ヤロスラフ・ドロブニー、サッカー選手
  • 1981年 - 実川幸、レースクイーン
  • 1982年 - 森泉、モデル
  • 1982年 - 田山真輔、スケルトン選手
  • 1982年 - 岸本秀樹、プロ野球選手
  • 1982年 - ロス・ウルフ、メジャーリーガー
  • 1983年 - 柴本幸、女優
  • 1983年 - 坂上智子、アイスホッケー選手
  • 1984年 - 大崎雄太朗、プロ野球選手
  • 1984年 - エスペランサ・スポルディング、ベーシスト、歌手
  • 1984年 - リンゼイ・ヴォン、アルペンスキーヤー
  • 1985年 - 野水伊織、声優
  • 1985年 - シバター、プロレスラー
  • 1985年 - ヨエニス・セスペデス、メジャーリーガー
  • 1986年 - 橋本紗和、タレント
  • 1987年 - ザック・エフロン、俳優、歌手
  • 1987年 - フレジャ・ベハ、ファッションモデル
  • 1987年 - 武裕美、アナウンサー
  • 1987年 - 真知りさ、タレント
  • 1988年 - ナタリア・シェスタコワ、フィギュアスケート選手
  • 1988年 - 伊東健人、声優
  • 1989年 - 仲里依紗、女優
  • 1989年 - 旭大星託也、大相撲力士
  • 1990年 - 辛島航、プロ野球選手
  • 1990年 - 瀬古あゆみ、モデル
  • 1990年 - カーリー・シュローダー、女優
  • 1990年 - 角屋龍太、プロ野球選手
  • 1991年 - 藤井弘輝、アナウンサー
  • 1991年 - まふまふ、歌手、ミュージシャン
  • 1992年 - 坂本拓哉、モデル
  • 1993年 - 岡田明丈、プロ野球選手
  • 1993年 - 伊東楓、アナウンサー
  • 1994年 - 能條愛未、アイドル(乃木坂46)
  • 1996年 - みなみ、野球選手
  • 1998年 - 越智ゆらの、ファッションモデル(『Popteen』専属モデル)
  • 1999年 - 木戸口桜子、アイドル(SUPER☆GiRLS)
  • 生年不明 - 近衛秀馬、声優
  • 生年不明 - グレッグ・アーウィン、声優

忌日

  • 31年 - ルキウス・アエリウス・セイヤヌス、親衛隊長、執政官(* 紀元前20年)
  • 31年 - リウィッラ、小ドルススの妻、後のセイヤヌスの愛人(* 紀元前13年頃)
  • 33年 - 大アグリッピナ、ローマ皇帝カリグラの母(* 紀元前14年)
  • 1044年(長久5年9月25日) - 源道方、平安時代中期の公卿(* 968年)
  • 1141年 - レオポルト、オーストリア辺境伯(* 1108年頃)
  • 1352年(正平7年/文和元年9月10日)- 佐竹貞義、守護大名、武将(* 1287年)
  • 1417年 - グレゴリウス12世、第205代ローマ教皇(* 1326年)
  • 1503年 - ピウス3世、第215代ローマ教皇(* 1439年)
  • 1538年 - ジェルメーヌ、アラゴン王フェルナンド2世の妃(* 1488年)
  • 1545年 - ジョン・タヴァーナー、作曲家(* 1490年頃)
  • 1561年(永禄4年9月10日)- 山本勘助、戦国武将(* 1493年?)
  • 1561年(永禄4年9月10日)- 武田信繁、戦国武将(* 1525年)
  • 1562年 - アンヌ・ダランソン、モンフェッラート侯グリエルモ9世の妃(* 1492年)
  • 1678年 - ヤーコブ・ヨルダーンス、画家(* 1593年)
  • 1714年(正徳4年9月10日)- 竹本義太夫、浄瑠璃太夫(* 1651年)
  • 1770年(明和7年8月30日)- 朽木玄綱、江戸幕府寺社奉行・第5代福知山藩主(* 1709年)
  • 1786年 - アレキサンダー・ウィルソン、天文学者(* 1714年)
  • 1817年 - エティエンヌ=ニコラ・メユール、作曲家(* 1763年)
  • 1857年 - キュスティーヌ侯爵、外交官、紀行文作家(* 1790年)
  • 1866年 - フィリップ・フランツ・フォン・シーボルト、医師、博物学者(* 1796年)
  • 1871年 - チャールズ・バベッジ、数学者、発明家(* 1791年)
  • 1889年 - アントニオ・メウッチ、発明家(* 1808年)
  • 1893年 - シャルル・グノー、作曲家(* 1818年)
  • 1901年 - アーギュスト・マルムストレム、画家(* 1829年)
  • 1906年 - フリードリヒ・バイルシュタイン、化学者(* 1838年)
  • 1908年 - 野津道貫、第2代教育総監(* 1841年)
  • 1911年 - アルフレッド・ビネー、心理学者(* 1857年)
  • 1918年 - コロマン・モーザー、デザイナー(* 1868年)
  • 1920年 - 楠瀬喜多、婦人運動家(* 1836年)
  • 1921年 - ルートヴィヒ3世、バイエルン王(* 1845年)
  • 1931年 - トーマス・エジソン、発明家(* 1847年)
  • 1942年 - ミハイル・ネステロフ、画家(* 1862年)
  • 1944年 - 大沼哲、作曲家(* 1889年)
  • 1945年 - 水野廣徳、日本海軍の軍人、評論家(* 1875年)
  • 1945年 - 葉山嘉樹、作家(* 1894年)
  • 1948年 - ヴァルター・フォン・ブラウヒッチュ、ドイツ陸軍の元帥(* 1881年)
  • 1955年 - ホセ・オルテガ・イ・ガセット、哲学者(* 1883年)
  • 1959年 - ブエラ・エル=ワフィ、陸上競技選手(* 1898年)
  • 1962年 - 松野鶴平、第5・6・7代参議院議長(* 1883年)
  • 1966年 - エリザベス・アーデン、実業家(* 1878年)
  • 1973年 - レオ・シュトラウス、政治哲学者(* 1899年)
  • 1976年 - カウント・オジー、レゲエドラマー(* 1926年)
  • 1976年 - 森有正、哲学者、フランス文学者(* 1911年)
  • 1977年 - アンドレアス・バーダー、ドイツ赤軍の活動家(* 1943年)
  • 1978年 - 岩倉具実、言語学者(* 1905年)
  • 1978年 - ラモン・メルカデル、NKVDの諜報員、トロツキーの暗殺者(* 1913年)
  • 1982年 - ベス・トルーマン、ハリー・S・トルーマン第33代米大統領の妻(* 1885年)
  • 1982年 - ピエール・マンデス=フランス、フランス首相(* 1907年)
  • 1982年 - 須藤克三、教育者、児童文学者(* 1906年)
  • 1985年 - ステファン・アスケナーゼ、ピアニスト(* 1896年)
  • 1985年 - 玉野井芳郎、経済学者(* 1918年)
  • 1985年 - 田崎潤、俳優(* 1913年)
  • 1987年 - 朱牟田夏雄、英文学者(* 1906年)
  • 1988年 - フレデリック・アシュトン、バレエダンサー、振付師(* 1904年)
  • 1991年 - 中井一夫、裁判官、弁護士、政治家(* 1889年)
  • 1994年 - 2代目雷門福助、落語家(* 1958年)
  • 2000年 - ジュリー・ロンドン、女優、歌手(* 1926年)
  • 2001年 - ミシュリーヌ・オステルメイヤー、陸上競技選手(* 1922年)
  • 2002年 - ロマン・タム、歌手(* 1950年)
  • 2004年 - リッチー・レモス、プロボクサー(* 1920年)
  • 2005年 - アレクサンドル・ヤコブレフ、ソ連共産党政治局員(* 1923年)
  • 2005年 - ジョニー・ヘインズ、サッカー選手(* 1934年)
  • 2006年 - マーク・ホドラー、国際オリンピック委員会副理事(* 1918年)
  • 2006年 - 正森成二、政治家(* 1927年)
  • 2007年 - 中村長芳、太平洋クラブライオンズのオーナー(* 1924年)
  • 2007年 - 木原光知子、水泳選手、タレント(* 1948年)
  • 2007年 - 島田信廣、オートレース選手(* 1950年)
  • 2008年 - デイブ・マッケンナ、ジャズピアニスト(* 1930年)
  • 2008年 - 三神真彦、小説家(* 1932年)
  • 2009年 - 剛竜馬、プロレスラー、タレント(* 1956年)
  • 2010年 - 長岡輝子、女優、演出家(* 1908年)
  • 2015年 - 萩野浩基、政治家(* 1940年)
  • 2017年 - ダニエル・ダリュー、女優(* 1917年)
  • 2017年 - 沢田敏男、農学者・工学者(+ 1919年)
引用元:Wikipedia

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