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小説発売日情報(2024/01/26 の新刊ニュース

小説の発売日情報をまとめています。
新刊の情報はタイムラグで入って来ます。
ニュース

2024/01/26 (全32件)

田村浩章/写真
出版日 : 2024/01/26
出版社 : 竹書房
ISBN : 9784801938441

SNS総フォロワー数150万人超え!マルチに活躍するNo.1セクシー女優が魅せる最新ヘアヌード写真集!
氷月葵/著 宇野信哉/イラスト
出版日 : 2024/01/26
出版社 : 二見書房
ISBN : 9784576231563

江戸は神田にある通称のっぴき横丁。そこには家出した殿さまはじめ、のっぴきならなくなった人がやってくる。シリーズ第6弾!
小杉健治/著 蓬田やすひろ/イラスト
出版日 : 2024/01/26
出版社 : 二見書房
ISBN : 9784576231570

田宮流抜刀術の達人で三味線の名手、矢内栄次郎が闇を裂く!吉川英治賞作家が人気シリーズ!
森詠/著 蓬田やすひろ/イラスト
出版日 : 2024/01/26
出版社 : 二見書房
ISBN : 9784576231587

藩校日新館にて文武両道の厳しい修練を受ける会津藩の望月龍之介。什の掟を受けた少年の成長物語。剣客相談人の森詠の新シリーズ
出版日 : 2024/01/26
出版社 : 講談社
ISBN : 9784065337905

詩織、千秋、璃子。仲良しのはずの3人の関係が、ある事件からぎくしゃくし始める。それから明らかになるそれぞれが抱える事情とは?
パーカー・J・コール/著 琴葉かいら/翻訳
出版日 : 2024/01/26
出版社 : ハーパーコリンズ・ジャパン
ISBN : 9784596532572

灰かぶり娘と公爵家子息の“友情”が、永遠の愛に昇華するはずもなく――1771年フランス。孤児のリラはラングドック公爵家のメイドとして、12歳の頃から働いてきたが、使用人たちにいじめられてきた。つらいときに救いとなったのは、公爵の子息バスティアンの存在だった。リラはいじめられるたびにかばってくれる彼を密かに慕うも、身分違いも甚だしい恋などこの世界にはありえなかった。そんなある日、公爵の書斎に呼ばれたリラは、驚きの事実を告げられる。彼女はさる伯爵の、出生時に死んだと思われていた娘と判明したという!しかも父親同士の取り決めで、将来バスティアンと結婚するのだ、と。だが、弾みかけたリラの心に、バスティアンの冷たい言葉が突き刺さった。「君との結婚は私の計画にはない。私が結婚するのは、元使用人ではなく、非の打ちどころのない評判の高貴な女性でなくては」心の拠り所だったバスティアンからの容赦ない言葉に深く傷ついたリラ。彼が国外に旅立ってしまったため、その日を最後に二人が会うことはありませんでした――4年後に、彼が公爵となって帰国するまでは。気鋭の作家パーカー・J・コールが放つ、濃厚で情感豊かな灰かぶり物語!
アリスン・ロバーツ/著 柚野木菫/翻訳
出版日 : 2024/01/26
出版社 : ハーパーコリンズ・ジャパン
ISBN : 9784596532596

再会した彼に打ち明けるのが怖い。7年も言えずにいた息子の存在を。息子が6歳になり、救急隊員として働き始めたブリー。初出勤の日、現場に現れた救急救命士を見て、彼女は目を見開いた。ジョンノ! まさか再び彼と会う日が来るなんて。7年前、彼の送別会の夜、ブリーはかりそめの恋と知りつつ身を捧げた。妊娠がわかったのは、ジョンノが街を去ったあとのこと。彼に連絡が取れないうえ、おなかの子の健康に問題があるとわかり、ブリーは途方に暮れたが、独りで産み育てようと決意する。生まれた子は病にもめげず、明るく元気に育っていた。あなたには息子がいるの――戻ってきたジョンノに告げなければ。けれども、その勇気が出ないうちに、彼の知るところとなって……。命の現場を舞台にめくるめくロマンスを描いて人気のアリスン・ロバーツが放つ感動作。母一人子一人で過ごしてきたブリー母子の前に、不意に舞い戻ってきたジョンノ。彼が家族も子供もいらないと考えていることを知り、ブリーの悩みは深まるばかりで……。
レベッカ・ウインターズ/著 大谷真理子/翻訳
出版日 : 2024/01/26
出版社 : ハーパーコリンズ・ジャパン
ISBN : 9784596532619

大切にしてきたこの子が彼の子で、彼が育ててきた子が私の子!?目標に向かって勉学に励む大学院生ヴァレンティーナは、たった一度の過ちで身ごもった子を独りで産み育てようと決心。生まれてきた息子は愛らしく、母となった幸せをかみしめていた――2週間後に、その赤ん坊が我が子ではないと知らされるまでは!なんと、ほぼ同時刻に生まれた子と取り違えられていたというのだ。相手の赤ん坊の父親で大富豪のジョヴァンニは妻と離婚したばかりで、彼も独りで息子を育てているところだった。赤ん坊たちは実の親のもとに戻されたが泣きやまなくなってしまい、困り果てたジョヴァンニがヴァレンティーナに思わぬ提案をする。子どもたちがなつくまで、一緒に暮らそう、と。大富豪ヒーローと頑張り屋ヒロインと赤ちゃんたちの数奇な運命から始まる名作です。2023年2月に惜しくも天に召された大スター作家レベッカ・ウインターズが紡ぐ優しい世界観をご堪能ください。
ペニー・ジョーダン/著 田村たつ子/翻訳
出版日 : 2024/01/26
出版社 : ハーパーコリンズ・ジャパン
ISBN : 9784596532633

夫の誘惑に抗わなければ――心はそう告げているのに、体が裏切る。ケイトは2年前、世にもセクシーで傲慢な夫ジェイクのもとを離れ、ヨークシャーに移り住んで新しい生活を始めた。だがある日、彼女は耳を疑うような噂を聞き、身を凍らせる。この地に、なんとジェイクが仕事で赴任してくるというのだ!ようやく結婚で受けた心の痛みを忘れかけていたのに。かつて夫は、彼の仕事について違う意見を持つ若妻にこう言い放った。「これ以上一緒に暮らせない。君が大人になったら会いに来ればいい」今再び、ケイトの心に痛みが甦った。妻は夫と意見を違えてはだめなの?妻は夫の欲望を満たすために作られた機械仕掛けの人形にすぎないの?でも、離婚手続きを終えていない以上、私はまだ彼の妻……。《特選ペニー・ジョーダン》より、1980年代の貴重な旧作をお贈りします。出逢った瞬間から、信じられないほど魅惑的な半面、周囲を圧倒するような威厳を持っていたヒーロー。そんな彼に反発しながらも魅了されてしまったヒロインの葛藤が見事に描かれています。
ミシェル・リード/著 高田真紗子/翻訳
出版日 : 2024/01/26
出版社 : ハーパーコリンズ・ジャパン
ISBN : 9784596532657

ミシェル・リード自身が好きな作品、第1弾!妻が家で帰りを待つ間、夫は誰かのもの――ある日かかってきた、夫ダニエルの浮気を知らせる電話――その瞬間、レイチェルの平穏な日常は砕け散った。ダニエルは金融界に名を轟かす、敏腕の会社経営者。仕事は常に忙しく、家を空けることだって幾晩もある。17歳で結婚した世間知らずのレイチェルは、何も疑うことなく、毎日子供の世話をしながら夫の帰りを待っていた。浮気なんて何かの間違いであってほしいと淡い期待にすがろうとしたが、ダニエルは妻の疑いを否定しようともしなかった。思わず家を飛び出したものの、行くあてもないレイチェルが帰宅すると、彼女を待っていた夫はなかば強引に体を奪おうとして……。大スター作家リン・グレアムに並ぶ人気を誇るミシェル・リード。彼女自身が一番のお気に入りとおすすめする名作をお届けします。幼妻の切ない心模様を綴った本作は、「書くのが難しかったこと、そして議論を巻き起こしたこと」が印象深い作品と語っています。
クリスティン・メリル/著 長田乃莉子/翻訳
出版日 : 2024/01/26
出版社 : ハーパーコリンズ・ジャパン
ISBN : 9784596532671

遠ざかった夫を惹きつけるため、私は名もなき愛人となった――想いを寄せる許婚の伯爵エイドリアンと結婚したエミリー。新婚生活に期待をふくらませたのもつかの間、夫はロンドンに行ったきり戻ってこなくなった。3年の月日が流れたある日、強欲な親戚が屋敷に乗りこんできて、跡継ぎが生まれないなら爵位と所領を奪うと言われ、彼女は思わず口走った。「私のおなかには、伯爵の子がいます」かくして一刻も早く跡継ぎをもうける必要に迫られたエミリーは、歓迎されないことを承知で夫のいるロンドンへ向かった。だがそこには、ほぼ視力を失い、彼女を妻と気づかない夫がいた!愛を取り戻すため、エミリーは正体を隠したまま彼の愛人となり……。華やかなりし19世紀の英国を舞台にしたリージェンシー・ロマンスを得意とするクリスティン・メリルの大ヒット作です! 大スター作家アニー・バロウズに勝るとも劣らぬ実力派で、圧巻の発想力を持つスター作家が贈る、夫に献身的な愛を捧げる妻の感動物語です。
リン・グレアム/著 飯塚あい/翻訳
出版日 : 2024/01/26
出版社 : ハーパーコリンズ・ジャパン
ISBN : 9784596532695

「この契約には、どんな種類の親密さも必要ない」亡き継父の借金を返済するため、アラナはホテルのメイドとして必死に働いていた。けれど、不法な高利貸しのせいで、借金は膨らむ一方だ。絶望の日々のなかアラナは、美貌のギリシア人大富豪アレスが「形だけの妻が必要だ」と、話しているのを偶然耳にする。彼を初めて見かけたのは、メイドとして働くホテルでのことだった。とても美しい彼に憧れを抱き、ずっと忘れられなかった。裕福な彼なら、私を苦境から救ってくれるかもしれない。アラナは一縷の望みを託し、契約花嫁に名乗りを上げる!大スター作家リン・グレアムの2部作〈灰かぶり姉妹の結婚〉。『今夜だけはシンデレラ』に続く2話目は妹アラナの物語です。人を寄せつけず感情もあらわにしないヒーローが、感情豊かなヒロインとの出会いで変わっていく姿が描かれます。
ダニー・コリンズ/著 上田なつき/翻訳
出版日 : 2024/01/26
出版社 : ハーパーコリンズ・ジャパン
ISBN : 9784596532718

谷底に落ちるように絶望的な恋に落ちた。そばにいられれば愛はいらないと思った。クインは十代のころからずっと親友の兄――ヨーロッパの名家出身で国際的に有名な大富豪であるマイカにかなわぬ恋をしていた。だから彼に情熱的なまなざしを向けられ、ベッドに誘われたときは、夢でも見ている気分で純潔を捧げた。二人のことは誰にも秘密だったけれど、クインが事故にあってから状況は一変した。冷酷非情だったマイカが誰よりも早く駆けつけ、献身的な恋人のようにつききりで彼女の世話をしはじめたのだ。なぜ11回も里親が替わった、誰からも欲しがられなかった私を、急に大切にするの? 恋人とすら思っていなかったはずの私を。誰にも予測のつかない展開で読み手を楽しませる大スター作家D・コリンズ。今作も冒頭から目が離せません。事故以来、ヒーローの態度の変化にとまどうヒロイン。彼のやさしさに甘えたくても、幼いころのようにいつ捨てられるのかと思うとおじけづいて……。
アン・メイザー/著 深山咲/翻訳
出版日 : 2024/01/26
出版社 : ハーパーコリンズ・ジャパン
ISBN : 9784596532732

別れのための一夜に、希望の天使が舞い降りて……。別居して1年近くたち、ジョアンナは離婚の話し合いのため、大富豪の夫マットの屋敷を訪ねた。彼への愛情はもうとっくに冷めたと思っていたが、再会するなりジョアンナはときめいて、思わず自分をたしなめた。彼の冷たい仕打ちを忘れたの?二人の話し合いはしだいに熱い感情のぶつけ合いとなり、それが燻ぶる情熱に火をつけ、一気に燃えあがった。翌朝、夫のベッドで目覚めたジョアンナは動揺して逃げだすが、数週間後、さらなる衝撃に見舞われる。ああ、なんてこと。今になって赤ちゃんを授かるなんて!時すでに遅し。マットは新天地へと旅立ち、連絡は途絶え……。多くのハーレクイン作家が憧れる大御所作家、アン・メイザーが描くほろ苦い夫婦再生ロマンス! 夫婦の絆を試すかのごとく次々と襲いかかる難題。二人を取り巻く家族の秘密。そして、心を揺さぶる感動の最終章へ。ベテランの筆が冴える、情感豊かな物語です。
キャロル・モーティマー/著 東みなみ/翻訳
出版日 : 2024/01/26
出版社 : ハーパーコリンズ・ジャパン
ISBN : 9784596532756

父を破滅させた、憎むべき億万長者。 なのに、彼のキスは誰よりも優しい。父の葬儀に現れた大富豪グレゴリオを見て、リアは目を疑った。よくも参列できたわね。父は彼のせいで亡くなったも同然なのに。グレゴリオが取引を中止した直後、父は心臓発作で倒れ、家が差し押さえられ、婚約者もリアの前から去っていったのだ。彼女は生活のため、ホテルのフロント係として働き始めるが、偶然にもそこのオーナーは彼だった。いえ、本当に偶然なの?まだリアが婚約中に“きみをひと目見て欲しくなった”と、強引に唇を奪われた夜のことは、今も忘れられない……。そんなリアの動揺を見透かしたように、グレゴリオが囁いた。「誤解を解きたい。きみは父親の死の真相を知りたくないか?」大スター作家シャロン・ケンドリックに似た作風で人気を誇る、スター作家キャロル・モーティマー。彼女らしいいきいきとした人物描写が光る、珠玉のロマンスをお楽しみください。父の仇敵であるヒーローを憎みながらも強く惹かれるヒロインの選択とは?
ルーシー・ゴードン/著 杉本ユミ/翻訳
出版日 : 2024/01/26
出版社 : ハーパーコリンズ・ジャパン
ISBN : 9784596533654

「あなたが父親だと言っているの」「ぼくは1ペニーたりとも払うつもりはない」重い心臓病の娘を救いたくて、ベロニカはかつての想い人、今や億万長者となったジョーダンを訪ねた。彼は――娘の存在を知らない彼は――手術費を援助してくれるだろうか?10年前、ジョーダンへの愛を伝えられずにいたベロニカは、高熱を出した彼を看病した夜、初めて結ばれ、幸せを知った。だが翌朝、ジョーダンは何もおぼえていなかった。だから妊娠がわかっても言い出せず、いたずらに時は過ぎた。そして再会の時。ベロニカの話を聞いた彼は冷酷に言い放った。「君を抱いたことなどない。君はここまで身を落としたのか!」
ペニー・ジョーダン/著 田村たつ子/翻訳
出版日 : 2024/01/26
出版社 : ハーパーコリンズ・ジャパン
ISBN : 9784596533678

「冷たいベッドで独りになったら、ぼくを思い出すといい」サラの生きがいは車椅子の兄と幼い姪を世話すること。ロンドンから引っ越し、心機一転、3人で新生活を始めるが、隣に住む大富豪ジョナスの存在が彼女の心の重しになっていた。彼はハンサムだけれど尊大で、サラへの興味を隠しもしない。2年前に婚約者を亡くし、もう恋はしないと決めているサラは、なすすべなくジョナスに惹かれていくのを恐れるあまり、私が愛するのは今は亡き婚約者だけと言って、彼をはねつけた。だが、ある晩ついに彼の誘惑に屈して純潔を捧げてしまう。以来、サラはジョナスを避けるが、彼の子を宿したとわかり……。
ジュリア・ジェイムズ/著 鈴木けい/翻訳
出版日 : 2024/01/26
出版社 : ハーパーコリンズ・ジャパン
ISBN : 9784596533692

鬼母は言った。「あなたは息子と結婚すべきじゃない。これは意地悪ではなく、忠告よ」ウエイトレスのキャリーはいつも破局の予感に怯えていた。ギリシア大富豪アレクシーズは私を世界各地に連れ回し、これまで知らなかった愛の手ほどきをしてくれる。でも彼にとって、私は恋人未満の遊び相手かもしれない……。一方のアレクシーズは母に見合い結婚を迫られ、一計を案じた。キャリーを恋人に仕立てあげて連れ帰れば、母も諦めるだろう。何も知らず彼の国へ連れていかれたキャリーは、ギリシア人ばかりの晩餐会で、言葉もわからずに孤立した。さらに、妊娠がわかると、彼の母から残酷な仕打ちを受け――
ベティ・ニールズ/著 後藤美香/翻訳
出版日 : 2024/01/26
出版社 : ハーパーコリンズ・ジャパン
ISBN : 9784596533715

「ぼくと結婚したらどうだろう?少なくともきみはもうぼくをきらってはいない」ロンドンで病院勤めをするセリーナは、ある日、入院してきた気さくなオランダ人男性に、仕事を辞めて一緒に来ないかと熱く求愛される。不安なのにきっぱり断れずにいると、患者の従兄でオランダで医師をしているというヘイスは、優しく気遣ってくれた。やがてオランダへ渡ったセリーナは、求愛が一時のきまぐれだったと知って傷つき、途方に暮れた。すると、ヘイスが結婚を提案してきた。食事をともにし、仕事の手伝いをするパートナーになってくれないかと。「ただし、好きな人ができたら言ってほしい」
出版日 : 2024/01/26
出版社 : 文藝春秋
ISBN : 9784163917986

全国の800人にチワワのピンバッジが付けられるチワワテロが発生。直後、想い人が失踪した。琴美は親友ミアと真相究明に動き出す。
出版日 : 2024/01/26
出版社 : 新評論
ISBN : 9784794812544

いよいよ年明け、大河ドラマ『光る君へ』がスタート!原作者についての豆知識も満載の本作をぜひ副読本に!
出版日 : 2024/01/26
出版社 : 平凡社
ISBN : 9784582839470

「源氏物語」で描かれている、平安貴族の服飾、調度、遊戯、娯楽や年中行事などの有職故実を文脈に沿って解説する、考証的大図典。
出版日 : 2024/01/26
出版社 : 平凡社
ISBN : 9784582839487

「その者は、光をまとって書院の隅に立っていた」──。古より伝わる本に記された「羽あるもの」をめぐる冒険を、静かな筆致で描く。
cover
クリスティーヌ・アンゴ/著 西村亜子/翻訳
出版日 : 2024/01/26
出版社 : アストラハウス
ISBN : 9784908184499

崇拝する父親に近親姦を受け絶望しながらも、どのように一人の女性として自己確立をしたのか、その人生を追う物語。
出版日 : 2024/01/26
出版社 : NHK出版
ISBN : 9784140057414

完全密室事件の謎と、運命に翻弄された人々の人間模様を描いた著者渾身のヒューマンミステリー。好評の「宮城県警シリーズ」完結編。
伊東潤/著
出版日 : 2024/01/26
出版社 : 徳間書店
ISBN : 9784198657642

人はなぜ逃げるのか、逃げるとは何か――。秋田、江戸、佐渡を舞台に、歴史小説の第一人者が描く江戸の闇。
出版日 : 2024/01/26
出版社 : スターツ出版
ISBN : 9784813715337
出版日 : 2024/01/26
出版社 : スターツ出版
ISBN : 9784813715344
湊祥/著
出版日 : 2024/01/26
出版社 : スターツ出版
ISBN : 9784813715351
クレハ/著
出版日 : 2024/01/26
出版社 : スターツ出版
ISBN : 9784813715368
出版日 : 2024/01/26
出版社 : スターツ出版
ISBN : 9784813715382

1月26日の情報

記念日・年中行事

  • オーストラリアの日(オーストラリア)
  • 1788年のこの日、オーストラリアの最初の移民団がポート・ジャクソン湾に上陸した。
  • 共和国記念日(インド)
  • 1950年のこの日に憲法が施行されたことを記念した日。
  • 解放記念日(ウガンダ)
  • 文化財防火デー(日本)
  • 1949年1月26日に法隆寺金堂壁画が焼損したことをきっかけに、文化財を火災や震災から守るとともに、文化財愛護思想の普及高揚を図る目的で、1955年に文化財保護委員会(現文化庁)と国家消防本部(現消防庁)が制定。
  • 有料駐車場の日(日本)
  • 東京都が1959年に公共駐車場として日本初のパーキングメーターを日比谷と丸の内に設置したことに由来する。
  • SGIの日(創価学会・ 創価学会インタナショナル)
  • 1975年のこの日に創価学会の国際組織としてSGI(創価学会インタナショナル)が発足したことを記念した日。1983年からはSGI会長である池田大作・創価学会名誉会長による「SGIの日記念提言(平和提言)」が聖教新聞紙面に発表されている。

歴史

  • 939年(天慶2年12月15日)- 平将門が上野国の国衙を倒し上野国・下野国を制圧する。
  • 1500年 - ビセンテ・ヤーニェス・ピンソンがヨーロッパ人で初めて現在のブラジルに上陸。
  • 1633年(寛永9年12月17日)- 江戸幕府が大名監視のための大目付を設置する。
  • 1699年 - オスマン帝国とヨーロッパ諸国がカルロヴィッツ条約を締結。オスマン帝国が初めてヨーロッパ諸国に領土を割譲。
  • 1700年 - 21時頃、太平洋岸西部でマグニチュード8.9の大地震発生。
  • 1788年 - イギリスのアーサー=フィリップ海軍大佐に率いられた1030人の流刑囚がオーストラリアに初上陸。(オーストラリアの日)
  • 1836年(天保6年12月9日)- 寺社奉行脇坂安董が出石藩仙石家のお家騒動の裁定を下す。仙石騒動の決着。
  • 1837年 - ミシガン準州が州に昇格し、アメリカ合衆国26番目の州・ミシガン州となる。
  • 1886年 - 函館県・札幌県・根室県を廃止し北海道庁を設置。
  • 1905年 - 南アフリカのカリナン鉱山で史上最大のダイヤモンド原石「カリナン」を発見。
  • 1911年 - リヒャルト・シュトラウスのオペラ『ばらの騎士』がドイツ・ドレスデンで初演。
  • 1913年 - 工事中の生駒トンネルが崩壊。153人が生き埋めとなり19人が死亡。
  • 1924年 - 皇太子裕仁親王(後の昭和天皇)と良子女王(後の香淳皇后)が結婚。
  • 1924年 - ウラジーミル・レーニンを記念してペトログラードがレニングラード(現サンクトペテルブルク)に改称される。
  • 1934年 - ドイツ・ポーランド不可侵条約が締結される。
  • 1939年 - スペイン内戦: フランコ軍がバルセロナを占領。
  • 1944年 - 第二次世界大戦: 内務省が東京と名古屋に初の建物疎開命令。
  • 1948年 - 帝国銀行椎名町支店で東京都衛生員を名乗る男が行員12名を毒殺、現金・小切手18万1千円を強奪。(帝銀事件)
  • 1949年 - 法隆寺金堂で火災。国宝の壁画を焼損。
  • 1950年 - インドで憲法が施行。共和国に移行しラージェーンドラ・プラサードが初代大統領に就任。(インドの共和国記念日)
  • 1950年 - アメリカと韓国が「相互防衛援助協定」に調印。
  • 1956年 - 第7回冬季オリンピック、コルチナ・ダンペッツォ大会開催。2月5日まで。
  • 1958年 - 南海丸遭難事故。死者167人。
  • 1959年 - 東京都が日本初のパーキングメーターを日比谷と丸の内に設置。
  • 1962年 - レインジャー計画: アメリカの月探査機「レインジャー3号」を打ち上げ。
  • 1974年 - セキグチが「モンチッチ人形」を販売開始。
  • 1975年 - 創価学会の国際組織としてSGI(創価学会インタナショナル)が発足。会長には池田大作・創価学会会長が就任。
  • 1979年 - 三菱銀行人質事件発生。大阪市の三菱銀行北畠支店で警官と行員4人を射殺した犯人が、客らを人質に42時間籠城。28日に犯人を射殺。
  • 1980年 - イスラエルとエジプトが国交樹立。
  • 1983年 - SGI(創価学会インタナショナル)の池田大作会長が「SGIの日記念提言(平和提言)」を聖教新聞紙面に発表。
  • 1985年 - 大阪府吹田市で一和会系組員が竹中正久・山口組組長ら最高幹部3人を射殺、山口組・一和会の抗争が勃発。
  • 1986年 - 新潟県能生町(現糸魚川市能生地区)にて柵口雪崩災害発生。13人死亡。
  • 1992年 - 貴花田が19歳5か月の史上最年少で幕内最高優勝。
  • 1998年 - モニカ・ルインスキー不倫事件が発生。
  • 2000年 - W3Cが、HTML 4.01をXMLに基いて再定義した「XHTML1.0」を勧告。
  • 2001年 - インド西部地震が発生。
  • 2001年 - 新大久保駅乗客転落事故。JR山手線新大久保駅で、ホームから転落した1人と、助けようと線路に降りた2人が電車に轢かれて死亡。
  • 2004年 - アフガニスタン大統領ハーミド・カルザイがアフガニスタンの新憲法に署名。
  • 2009年 - ナディア・スールマンが、アメリカ史上2例目となる八つ子の乳児(スールマン家の八つ子)を出産。
  • 2011年 - 霧島連山の新燃岳が50年周期で起こる噴火活動を開始。
  • 2011年 - 最も遠い天体であるUDFj-39546284が発見されたことを公表。
  • 2018年 - 大韓民国、慶尚南道密陽市駕谷洞の病院で火災が発生。37人が死亡。(密陽世宗病院火災)

誕生日

  • 1497年(明応5年12月23日)- 後奈良天皇、第105代天皇(+ 1557年)
  • 1763年 - カール14世ヨハン、スウェーデン・ベルナドッテ朝初代国王(+ 1844年)
  • 1781年 - アヒム・フォン・アルニム、詩人、文学者(+ 1831年)
  • 1831年 - アントン・ド・バリー、植物学者、微生物学者(+ 1888年)
  • 1847年 - ジョン・ベイツ・クラーク、経済学者(+ 1938年)
  • 1852年 - ピエール・ブラザ、探検家(+ 1905年)
  • 1861年 - ルイ・アンクタン、画家(+ 1932年)
  • 1880年 - ダグラス・マッカーサー、連合軍最高司令官(+ 1964年)
  • 1884年 - エドワード・サピア、人類学者、言語学者(+ 1939年)
  • 1885年 - ペル・トーレン、フィギュアスケート選手(+ 1962年)
  • 1885年 - 向井忠晴、実業家(+ 1982年)
  • 1887年 - マーク・ミッチャー、海軍軍人(+ 1947年)
  • 1890年 - 石原広一郎、実業家(+ 1970年)
  • 1891年 - 甘粕正彦、陸軍軍人(+ 1945年)
  • 1894年 - 蓑田胸喜、思想家(+ 1946年)
  • 1901年 - ピエール・ボスト、作家、ジャーナリスト(+ 1975年)
  • 1902年 - 蔵原惟人、文芸評論家(+ 1991年)
  • 1902年 - 五十嵐丈吉、日本の男性最高齢だった人物(+ 2013年)
  • 1903年 - 三上章、文法学者(+ 1971年)
  • 1904年 - ショーン・マクブライド、政治家(+ 1988年)
  • 1905年 - マリア・フォン・トラップ、歌手、映画『サウンド・オブ・ミュージック』のモデル(+ 1987年)
  • 1907年 - ハンス・セリエ、生理学者(+ 1982年)
  • 1908年 - ステファン・グラッペリ、ジャズヴァイオリニスト(+ 1997年)
  • 1911年 - ポリカプ・クッシュ、物理学者(+ 1993年)
  • 1912年 - 津村枕石、書家(+ 1997年)
  • 1916年 - ウィリアム・プリース、チェリスト(+ 1999年)
  • 1918年 - ニコラエ・チャウシェスク、ルーマニア大統領(+ 1989年)
  • 1918年 - フィリップ・ホセ・ファーマー、SF作家(+ 2009年)
  • 1919年 - ヴァレンティーノ・マッツォーラ、サッカー選手(+ 1949年)
  • 1921年 - 盛田昭夫、実業家、ソニー創業者(+ 1999年)
  • 1921年 - 岩本信一、プロ野球選手、プロ野球審判員(+ 2000年)
  • 1925年 - ポール・ニューマン、俳優(+ 2008年)
  • 1927年 - ボブ・ニーマン、元プロ野球選手(+ 1985年)
  • 1927年 - 児島襄、作家(+ 2001年)
  • 1928年 - 小此木彦三郎、政治家(+ 1991年)
  • 1928年 - ロジェ・バディム、俳優、映画監督(+ 2000年)
  • 1930年 - 川崎洋、詩人(+ 2004年)
  • 1930年 - 不破哲三、政治家
  • 1931年 - 後藤英一、物理学者(+ 2005年)
  • 1933年 - 藤本義一、作家(+ 2012年)
  • 1933年 - 春山希義、小説家(+ 2009年)
  • 1937年 - 安達瑛二、工学者、工学博士、豊田工業大学名誉教授
  • 1938年 - 加藤諦三、社会学者、作家
  • 1939年 - 中田浩二、声優、俳優
  • 1940年 - 中山恭子、参議院議員、首相補佐官
  • 1941年 - スコット・グレン、俳優
  • 1944年 - 伏屋和彦、官僚
  • 1945年 - 岩崎信、大学教授
  • 1945年 - ジャクリーヌ・デュ・プレ、チェリスト(+ 1987年)
  • 1945年 - 飯塚佳寛、元プロ野球選手
  • 1946年 - 見城美枝子、アナウンサー
  • 1946年 - クリストファー・ハンプトン、劇作家、脚本家、映画監督
  • 1947年 - 田中亮一、声優
  • 1947年 - パトリック・ドベール、俳優(+ 1982年)
  • 1948年 - 馬飼野康二、作曲家
  • 1948年 - ボリス・ベルキン、ヴァイオリニスト
  • 1949年 - 小川知子、女優、歌手
  • 1949年 - 叶精作、漫画家
  • 1950年 - イェルク・ハイダー、政治家(+ 2008年)
  • 1951年 - ロイ・グッドマン、指揮者、ヴァイオリニスト
  • 1952年 - ミミ・レダー、映画監督
  • 1952年 - 世良賢治、元プロ野球選手
  • 1954年 - 草柳文惠、キャスター(+ 2008年)
  • 1955年 - 所ジョージ、俳優、シンガーソングライター、司会者
  • 1955年 - エドワード・ヴァン・ヘイレン、ミュージシャン(ヴァン・ヘイレン)
  • 1955年 - ビョルン・アンドレセン、俳優
  • 1955年 - 袴塚淳、ジャズピアニスト
  • 1955年 - 海原しおり、漫才師(海原さおり・しおり)(+ 2014年)
  • 1957年 - 天野正道、作曲家
  • 1958年 - マイク・パターソン、元プロ野球選手
  • 1958年 - 友寄正人、プロ野球審判員
  • 1959年 - 山下久美子、歌手
  • 1959年 - ヌリ・ビルゲ・ジェイラン、映画監督
  • 1960年 - アニマル・ウォリアー、プロレスラー(ザ・ロード・ウォリアーズ)
  • 1961年 - ウェイン・グレツキー、プロホッケー選手
  • 1962年 - リック・シュー、元プロ野球選手
  • 1962年 - オスカル・ルジェリ、サッカー選手、指導者
  • 1962年 - 八重沢真美、ミュージカル俳優、元バレエダンサー
  • 1963年 - アンドリュー・リッジリー、ミュージシャン(ワム!)
  • 1963年 - ジョゼ・モウリーニョ、サッカー指導者
  • 1963年 - 田邊賢輔、ゲームクリエイター
  • 1964年 - 山口竜一、騎手
  • 1966年 - 長嶋一茂、元プロ野球選手、タレント
  • 1967年 - 高橋智、元プロ野球選手
  • 1967年 - 二宮ひかる、漫画家
  • 1967年 - 福永恵規、元タレント
  • 1967年 - 森川智之、声優
  • 1968年 - 宮崎萬純、女優
  • 1968年 - 嶽本野ばら、作家、エッセイスト
  • 1970年 - ダン・カールソン、元プロ野球選手
  • 1971年 - 今井恵理、タレント(元シェイプUPガールズ)
  • 1971年 - ミケル・デルザングル、調教師
  • 1972年 - すっちー、お笑いタレント
  • 1972年 - 度会博文、元プロ野球選手
  • 1973年 - 新條まゆ、漫画家
  • 1973年 - 宮下典明、プロ野球選手
  • 1976年 - hitomi、歌手
  • 1977年 - ヴィンス・カーター、バスケットボール選手
  • 1978年 - 来栖あつこ、女優
  • 1978年 - スティーブ・グリーン、プロ野球選手
  • 1978年 - エステバン・ヘルマン、プロ野球選手
  • 1978年 - 中村佑介、イラストレーター
  • 1979年 - 樹元オリエ、声優
  • 1979年 - 中倉宏美、女流棋士(将棋)
  • 1980年 - 小林沙苗、声優
  • 1981年 - グスターボ・ドゥダメル、指揮者
  • 1981年 - 緒方由美、ローカルタレント
  • 1981年 - ホセ・デ・ヘスス・コロナ、サッカー選手
  • 1981年 - 郭玄和、女優
  • 1982年 - 小柳ゆき、歌手
  • 1982年 - 村上信五、歌手(関ジャニ∞)
  • 1982年 - 雪乃紗衣、小説家
  • 1982年 - 綾野剛、俳優
  • 1983年 - 桜井えりす、ネットアイドル
  • 1983年 - 玉飛鳥大輔、大相撲力士
  • 1983年 - ライアン・ローランドスミス、野球選手
  • 1984年 - バービー、お笑いタレント(フォーリンラブ)
  • 1984年 - 岡村真美子、気象予報士、ピアニスト
  • 1985年 - nao、歌手
  • 1986年 - ジェジュン、歌手(JYJ)
  • 1986年 - マシュー・キイチ・ヒーフィー、ギタリスト
  • 1987年 - セバスティアン・ジョヴィンコ、サッカー選手
  • 1987年 - 黄欣彤、フィギュアスケート選手
  • 1988年 - Rizumu、アーティスト
  • 1988年 - ギャリー・フーパー、サッカー選手
  • 1988年 - 峰幸代、ソフトボール選手
  • 1989年 - エミリー・ヒューズ、フィギュアスケート選手
  • 1989年 - 李玲蔚、陸上競技選手
  • 1989年 - ヨヘルミン・チャベス、プロ野球選手
  • 1989年 - ブランデン・ピンダー、メジャーリーガー
  • 1989年 - カブトムシゆかり、タレント
  • 1990年 - 川畑寿真、俳優
  • 1990年 - ペーター・サガン、自転車選手
  • 1992年 - 春香クリスティーン、タレント
  • 1993年 - 村山仁美、女優
  • 1993年 - 藤田茜、声優
  • 1993年 - ビルヂェ・アタベイ、フィギュアスケート選手
  • 1993年 - 植村美奈子、野球選手
  • 1997年 - ジェディオン・ゼラレム、サッカー選手
  • 1997年 - ラミレス・ヨンデル、野球選手

忌日

  • 1737年(元文元年12月26日)- 真田信弘、第4代松代藩主(* 1671年)
  • 1737年(元文元年12月26日)- 種まき権兵衛、三重県に伝わる民話の主人公として知られる人物
  • 1795年 - ヨハン・クリストフ・フリードリヒ・バッハ、作曲家(* 1732年)
  • 1801年(寛政12年12月12日)- 朱楽菅江、戯作者、狂歌師(* 1740年)
  • 1823年 - エドワード・ジェンナー、医師(* 1749年)
  • 1824年 - テオドール・ジェリコー、画家(* 1791年)
  • 1861年(万延元年12月16日)- 大蔵永常、農学者(* 1768年)
  • 1869年 - ダンカン・ボイズ、ヴィクトリア十字勲章受章者(* 1846年)
  • 1873年 - アメリー・ド・ボアルネ、ブラジル皇帝ペドロ1世の皇后(* 1812年)
  • 1878年 - エルンスト・ヴェーバー、医学者(* 1795年)
  • 1878年 - アンナ・デミドヴァ、メイド(+ 1918年)
  • 1879年 - ジュリア・マーガレット・カメロン、写真家(* 1815年)
  • 1885年 - チャールズ・ゴードン、イギリス軍の将軍(* 1833年)
  • 1891年 - ニコラウス・オットー、発明家(* 1832年)
  • 1895年 - ニコライ・ギールス、ロシア帝国外相(* 1820年)
  • 1895年 - アーサー・ケイリー、数学者(* 1821年)
  • 1910年 - 大給恒、江戸幕府老中、田野口藩主(* 1839年)
  • 1918年 - エヴァルト・ヘリング、生理学者(* 1834年)
  • 1920年 - 折田彦市、第三高等学校校長(* 1849年)
  • 1922年 - ルイージ・デンツァ、作曲家(* 1846年)
  • 1935年 - ロバート・クーンツ、第2代アメリカ海軍作戦部長(* 1864年)
  • 1939年 - 山下りん、画家(* 1857年)
  • 1942年 - 金杉英五郎、医学者(* 1865年)
  • 1942年 - フェリックス・ハウスドルフ、数学者(* 1869年)
  • 1943年 - ニコライ・ヴァヴィロフ、植物学者、遺伝学者(* 1887年)
  • 1946年 - アドリアン・ヴァン・マーネン、天文学者(* 1884年)
  • 1947年 - ジョン・スミス・フレット、地質学者(* 1869年)
  • 1948年 - 倉富勇三郎、第15代枢密院議長(* 1853年)
  • 1948年 - イグナーツ・フリードマン、ピアニスト、作曲家(* 1882年)
  • 1952年 - ホルローギーン・チョイバルサン、モンゴルの指導者(* 1895年)
  • 1955年 - 志喜屋孝信、政治家(* 1884年)
  • 1957年 - 重光葵、外務大臣(* 1887年)
  • 1962年 - ラッキー・ルチアーノ、ギャングスタ(* 1897年)
  • 1965年 - 飛田穂洲、野球評論家、学生野球指導者(* 1886年)
  • 1971年 - ヘルマン・ホト、ドイツ陸軍の大将(* 1885年)
  • 1973年 - エドワード・G・ロビンソン、俳優(* 1893年)
  • 1979年 - ネルソン・ロックフェラー、政治家、第41代アメリカ合衆国副大統領(* 1908年)
  • 1988年 - レイモンド・ウィリアムズ、小説家、評論家(* 1921年)
  • 1990年 - 近藤洲弘、テレビプロデューサー・元テレビ朝日(* 1936年)
  • 1992年 - ホセ・フェラー、俳優、映画監督(* 1909年)
  • 1993年 - 黒田俊雄、歴史学者(* 1926年)
  • 1994年 - 杉浦竜太郎、プロ野球選手(* 1923年)
  • 1995年 - 蔵間龍也、大相撲の力士・元関脇(* 1952年)
  • 1997年 - 藤沢周平、小説家(* 1927年)
  • 1997年 - ジーン・ディクソン、予言者、占星術師(* 1904年)
  • 1998年 - 鈴木鎮一、スズキ・メソード考案者(* 1898年)
  • 1998年 - ホーガン・バッセイ、プロボクサー(* 1932年)
  • 1999年 - ジャンヌ=マリー・ダルレ、ピアニスト(* 1905年)
  • 2000年 - A・E・ヴァン・ヴォークト、SF作家(* 1912年)
  • 2000年 - ドン・バッジ、テニス選手(* 1915年)
  • 2000年 - 永井陽子、歌人(* 1951年)
  • 2003年 - ジョン・ブラウニング、ピアニスト(* 1933年)
  • 2003年 - ワレリー・ブルメル、陸上競技選手(* 1942年)
  • 2003年 - 真藤恒、経営者(* 1910年)
  • 2004年 - 北村正哉、青森県知事(* 1916年)
  • 2005年 - 根岸世雄、予備校講師(* 1929年)
  • 2005年 - 北原謙二、歌手(* 1939年)
  • 2006年 - 脇田愛二郎、彫刻家、造形作家(* 1942年)
  • 2007年 - ハンス・J・ウェグナー、家具デザイナー(* 1914年)
  • 2007年 - 内田満、政治学者(* 1930年)
  • 2007年 - 山本鉄弥、知内高等学校野球部監督(* 1946年)
  • 2008年 - ジョージ・ハバシュ、パレスチナ解放人民戦線指導者(* 1926年)
  • 2009年 - 今泉幸雄、元プロ野球選手(* 1938年)
  • 2013年 - 安岡章太郎、小説家(* 1920年)
  • 2013年 - 亀山助清、俳優、声優(* 1954年)
  • 2015年 - 奥平康弘、憲法学者(* 1929年)
  • 2015年 - 赤瀬川隼、小説家(* 1931年)
  • 2017年 - 藤井進、野球選手(* 1967年)
  • 2018年 - 野中広務、自民党元衆議院議員、幹事長、内閣官房長官(* 1925年)
引用元:Wikipedia

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